事件を見にゆく / 200605秋田連続児童殺害事件 / P02
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事件を見にゆく/200605秋田連続児童殺害事件

200605秋田連続児童殺害事件

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  • 284 名前:名無しさん@6周年 New! 投稿日:2006/07/20(木) 21:16:04 ID:2E9j0m9r0 今日の昼間のメグミの番組で、
    • 1)二ツ井交番の3人の警察官が、鈴鹿容疑者と特別な関係があるとの情報がある。
    • 2)それとは別に、彩香ちゃん殺害について、男の共犯者がいるという情報があがって来ている。
    • 3)彩香ちゃんは橋から落とされたのではなく、川に「そっと置かれた」と考えた方が、傷の状態が説明できる。
    • 4)彩香ちゃんは、鈴鹿容疑者の家の中で鈍器のようなもので頭を叩かれ、まだ生存中にもかかわらず川に捨てられたのではないかという推測が成り立つ。 といった報道がなされていました。 元刑事の飛松氏が明日くわしく意見を述べるそうですが、 1)に関しては、北芝、黒木両氏が、 「警察内部に別の事件が進行中なのではないか」 「警察関係者が事件にかかわっているために、捜査にブレーキがかかっているの ではないか」 という発言をしており、これが信実だとしたら、警察はなにかを隠そうとして、 情報を一転二転させている可能性があるらしい。 鈴鹿容疑者の自白も揺れるし、そのせいで自分たちの隠蔽工作も揺れてしまうし、 かといって今さら隠している情報を発表するわけにもいかないしというパニック 状態になっている可能性がある。
  • 秋田県警巡査部長が買春 青森市内で女子高生と 青森署は13日、児童買春禁止法違反(児童買春)の疑いで、秋田県警能代署の巡査部長佐々木益人容疑者(48)=秋田県二ツ井町=を逮捕した。  調べによると、佐々木容疑者は3月5日夕方、青森市内のホテルで、18歳未満と知りながら、青森県内の女子高校生(16)に現金数万円を渡し、みだらな行為をした疑い。  佐々木容疑者は容疑を認めている。  佐々木容疑者は、インターネットの掲示板に携帯メールのアドレスと「お金がほしい」などと書き込んでいた女子高生に連絡、1月下旬に知り合った。身分などを明かしておらず、女子高生は「『おじさん』と呼んでいた。何度か会った」と供述しているよいう。  女子高生が小遣い以上の現金を持っていたことなどから母親が不審に思い、青森県警少年課に相談した。  秋田県警によると、佐々木容疑者は1978年4月に秋田県警に入り、2002年3月から同県二ツ井町の二ツ井交番で勤務。当日は非番だった。 ttp://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20040513/20040513a4120.html
  • 捜査のあり方、検証を=秋田児童殺害で漆間警察庁長官 警察庁の漆間巌長官は20日の会見で、秋田県の連続児童殺害事件での県警の初動捜査について「聞き込みの範囲や能力が十分だったのか。事件の全貌(ぜんぼう)を解明した上で、検証しなければならない」と述べた。  漆間長官は、畠山鈴香容疑者(33)が犯行当日の4月9日、橋に長女と一緒にいたとする目撃情報について、「1人が目撃していたが、捜査員は同日の聞き込みで情報を取れず、鈴香容疑者の聴取を契機に、再度聞き込みした5月18日に事実を把握した」と説明。その上で、「県警で検証し、県議会などで結果を明らかにすることも必要だろう」と述べた。 (時事通信) - 7月20日17時2分更新
  • 06/07/27 豪憲は「秋田県警」に殺された!−米山勝弘特別手記 秋田県小学生殺人事件、畠山鈴香容疑者  週刊新潮(7/27)
  • <秋田2児殺害>水死判断の経験のなさ、県警が率直に認める  秋田県藤里町の町立藤里小4年、畠山彩香ちゃん(9)殺害事件の初動捜査の不備を同県警が認めたことについて、警察庁の漆間巌長官は7日、「水死の判断には慎重さが求められる。水死をどう判断するかについて県警は経験のなさを率直に認めた。次回には間違いのないように生かしてくれると思う」と述べた。 (毎日新聞) - 9月7日19時50分更新
  • 08/03/19 午前10時すぎ、法廷に現れた畠山被告は、これまでの公判と同じ白のブラウスに黒のジャケット、同色のズボン姿。背中まで伸びた髪を無造作に束ね...
  • 2008/03/19 10:26[sankei] このニュースのトピックス:畠山鈴香被告 畠山鈴香被告に無期懲役を言い渡した藤井俊郎裁判長(48)は東京都出身。平成3年に判事補となり、高知地、家裁や福島地、家裁郡山支部などを経て17年4月に秋田地、家裁部総括判事に就任した。
    1. 東京地裁の裁判長として16年、電車で女子中学生の体を触ったとして、東京都迷惑防止条例違反の罪に問われた男性を無罪としたほか、
    2. 土屋義彦・前埼玉県知事の資金管理団体をめぐる献金隠し事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪に問われた前知事の長女に有罪判決を言い渡した。
  1. 自己の下した「無期懲役」を「終身刑」にしたいとムダ意見付記<8つのお願い>
  • 鈴香被告「一つ、いいですか」裁判長「何ですか?」鈴香被告はか細い声で「今まで米山さんに謝罪していないので」ピンクのサンダルを脱ぎ、傍聴席に座る豪憲君の両親の方を向き「大事なお子さんを奪い、申し訳ありませんでした」それから正座して30秒土下座...警務官が手を動かして立つよう促す.
  • 【類似事件】2015/05/19 07:07[sankei] 3歳長女殺害、母親に懲役9年判決 新潟 燕市で昨年11月、3歳の長女を川に投げ落として殺害したとして、殺人罪に問われた無職、佐藤あゆみ被告(24)の裁判員裁判の判決公判が18日、新潟地裁(竹下雄裁判長)で開かれ、懲役9年(求刑懲役12年)を言い渡した。 判決理由で竹下裁判長は、長女を川に投げ込んだ佐藤被告の犯行を「非情かつ冷酷」と非難。佐藤被告が周囲の支援を受けていたとはとうてい言えないとする弁護側の主張は、市や保育園も支援態勢を取っていたとして退けた。一方、交際相手との関係維持が中心的な動機として殺害したとまでは言えないとした。 弁護側は、被告と接見して控訴するかどうか決めたいとしている。 判決によると、佐藤被告は昨年11月19日夜、燕市の西川に架かる橋の欄干から長女、心優(みゆ)ちゃんを投げ落とし溺れさせ、殺害した。 判決後、裁判員による記者会見が開かれ、「衝撃的な事件で精神的にきつかった」(60代男性)、「育児の大変さは共感するところもあったが、自分には本音を言える相手がいた」(30代女性)とする意見が出た。

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