全日本女優年鑑 / ho / 細木数子
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Tag: Talent Tokyo

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細木数子 :note?

 
 
 
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■ 永久非公開 ☐ฺ 準備中 ☐ฺ 公 開 ☐ฺ 後 悔

 

●氏 名: 細木数子(ほそきあつこ)
■生年月日: 1938年04月04日
■出身地: 東京都出身
■血液型: B型
■バスト: 93*cm*1
■ウエスト: 65*cm
■ヒップ:  95*cm
■身長: 158*cm
■趣味、特技:
■学歴: 東京成徳高等学校中退[62]*2
■所属団体: 宝塚歌劇団⇒
■夫: 21歳 結婚⇒離婚

 
全日本女優年鑑+
NAMEINI1INI2SHURUIBWHSIZGKBIRTHTPL
細木数子HosokiKazuko不明93*65*95*158*50*B1938/4/480TokyoC
*1 *:推定
*2 東京成徳高等学校:とうきょうせいとく/男女共学.中高一貫教育 併設.課程 全日制課程.設置学科 普通科.所在地 〒114-0002 東京都北区王子6-7-14.学校法人東京成徳学園

要 件

  • 東京都出身.東京成徳高校中退.弟:細木久慶.
  • ほそきかずこ。占い師。1938年4月4日生まれ
  • 母親 青線「娘茶屋」経営
  • 17歳ミス渋谷
  • 17歳でスタンドコーヒー店「ボーニー」を持ち(半年)、新橋クラブ「潤」(半年)、銀座クラブ「かずさ」(1958 20歳)や赤坂でクラブやディスコを経営
  • 21歳で結婚、離婚、10億円の不動産詐欺を体験
  • 銀座時代(1983年)に、終戦の詔書に携わったという陽明学者の安岡正篤と、六星占術の禁を犯し、六星占術でいうところの自分の大殺界というものの真っ最中に再婚したが同年死別。結婚当時安岡正篤は85歳と高齢だったこともあり、遺族とは訴訟合戦となった。
  • 19981 算命学などの中国の易学から『六星占術』を編み出し、刊行した占い本の総売り上げ部数は3億9000万部を超え、ギネスにも認定されているとか.
    • 日外アソシエーツのデータ

効 果

+  発売DVD一覧
  • Book
    • 2006/11 溝口敦『細木数子―魔女の履歴書』(講談社 ISBN 4-06-213727-5)
    • 2006/07 細木数子被害者の会 『細木数子 地獄への道』 (鹿砦社 ISBN 4846305872)
    • 1999/01 佐野真一『あぶく銭師たちよ!』昭和虚人伝(評伝「大殺界の怪女・細木数子の乱調」を収録 ちくま文庫 ISBN 4480034455
    • 2004/01 湯浅俊彦、一ノ宮美成、グループK21『京都に蠢く懲りない面々』淫靡な実力者たち(お墓商法 ? 講談社 ISBN 4062568179)
    • 1997/01 志水一夫『大予言の嘘』占いからノストラダムスまでーその手口と内幕(六星占術と天中殺のルーツ等 データハウス ISBN 4887181124 ISBN 4887184670)
    • 1995/11 柿田睦夫『霊・因縁・たたり―これでもあなたは信じるか(講座・超常現象を科学する 4)』 -(お墓と“たたり”―細木数子氏の場合 ?かもがわ出版 ISBN 4876992118)
    • 1987/03 遠藤周作『新 ぐうたら怠談』 (光文社 ISBN 4334970486)
  • 1979 竹中労『タレント残酷物語』(エ−ル出版社) - 島倉千代子とのかかわり等
  • 佐野真一『あぶく銭師たちよ!』 - 評伝「大殺界の怪女・細木数子の乱調」を収録 - ISBN 4480034455
  • 『昭和虚人伝』(ISBN 4163436707)の改題文庫化
  • 志水一夫『大予言の嘘』 - 六星占術と天中殺のルーツ等 - ISBN 4887181124 ISBN 4887184670
  • 湯浅俊彦、一ノ宮美成、グループK21『京都に蠢く懲りない面々』 - お墓商法 - ISBN 4062568179
  • 柿田睦夫『霊・因縁・たたり―これでもあなたは信じるか(講座・超常現象を科学する 4)』 - お墓と“たたり”―細木数子氏の場合 - ISBN 4876992118
  • 『スキャンダル大戦争 9』 - 「被害者多数の “カリスマ占い師” 細木数子」 を収録 - ISBN 4846305813
  • Mag
    • 2006/07- 週刊現代『細木数子研究』--ホステス家業 墓石ビジネス ヤクザの情婦
  • TV
    • 2004〜2008/03 TBS 「ズバリ言うわよ!」
    • 2007〜2008/03 CX 幸せって何だっけ 〜カズカズの宝話〜
    • 2006/01/08 TBS 細木数子の新春だから教えるわよ!子供にもわかる六星占術!究極の奥義大公開スペシャル!!
    • 2006/01/01.04/09.08/ ANB 細木数子の緊急大予言シリーズ
    • 2005/07/23 CX FNS ALLSTRS25時間テレビ内「細木が斬る!」
    • 2005/04/09 CX めちゃ2イケてるッ!
  • TBS 「細木数子VSウンナン!」 - 半年に1回
  • CX 「ネプリーグ」
  • 2004/11- CX 「幸せって何だっけ〜カズカズの宝話〜」
  • 毎日放送 ワイドYOU(番組終了)
  • 関西テレビ 快傑えみちゃんねる(出演終了)

判 例


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通 説

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  • 関西ローカルで最初見たとき話が面白い人だなと。。。若手のタレントを引き連れて高額な贅沢品を買いあさっている場面では、ただの対談番組の占い師ではないと。若い頃は並みの男がほっとかない美貌の持ち主で頭の回転が早いこと想像できる。
  • 1993 墓石商法、佐賀地裁で訴えられる。 細木は1993年に「不当に高額な墓を買わされた」として、総額1100万円の損害賠償を請求され佐賀地裁で訴えられている。 訴状によれば、訴えたのは佐賀市に住む当時55歳の主婦(以下「Aさん」)。 最初に彼女が細木と出会ったのは1985年のことで、ヨーロッパ留学を予定していた長女について占ってもらうために 個人鑑定を受けたと言う。 このとき細木から「この恥知らず」と罵倒され「この子は23歳で自殺する。そういう因縁を持っている」と脅された。 「因縁を切るためには『五輪塔』の墓を建てることだ」と言われ、後日開催される「勉強会」に参加するよう勧められた。 この間、約10分で鑑定料は6万円。 2週間後、東京で開催された勉強会(参加費一万円)に参加したAさんは、細木が力説する五輪塔の重要性を聞くが、 結局あまりにも高額であるため夫が許してくれず、このときは墓を買うことはなかった。 ところが3年後の1988年に夫はガンで死亡。娘はヨーロッパ留学へと旅立つことになった。 夫が亡くなることで不安を感じていたAさんの目に「六星占術 細木数子特別講演会 入場無料」と書かれた新聞広告が留まった。 無料ということで参加してみると、300人ほどの聴衆が集まっており、講演内容は「因縁や祟りをなくすために墓を建てなさい」というものであったと言う。 講演が終わると有料の「勉強会」への参加を促され、Aさんは、再び個人鑑定を受けることになった。 このときに持参させられたのは、鑑定料20万円と戸籍謄本、家系図、墓と仏壇の写真であったと言う。 Aさんが「夫が亡くなり経済的にも苦しい。留学中の長女も心配だ」と悩みを相談すると細木は「ほら、みてごらん。 あんたのようなバカは見たことがない。私の言ったとおりにすればご主人は死ななかった」と言い放ち、 持参させられた墓の写真を見せると「こんなの墓じゃない。このままでは不幸がどんどん起こる」と脅されたという。 そこには石材店の社長や社員が同席しており、その場ですぐに契約の話になった。 このとき「夫が亡くなり経済的にも苦しい」と窮状を訴えたが「借金してでも買わないと大変だ」と言われた。 その後再三Aさん宅を訪れた久保田家石材商店の社員と細木の秘書に説得され「細木先生の言うことに間違いはない。 借金をして墓を建てても必ずうまくゆく」結局、自宅の土地を担保に銀行から借金することになった。 細木が示した図面にもとづき、久保田家石材商店と交渉の結果、墓石代(据付工事含)約900万円、 墓園の永代使用料が約100万円、そして旧墓の解体料なども含めると、総額で1000万円以上の額になった。 訴状によれば『(執拗な勧誘により)一種の思考停止状態に陥って、返済の目途のないまま』借金をして墓を買ったため 『運勢が上向くどころか、たちまちその返済に窮し、他に収入の途もなかったことから経済的に追いつめられ、 借入金返済の重圧に苦しみぬくことになった』とあり「細木講演会」→「勉強会」→「個人鑑定」の最終目的は「墓石の販売」であるにもかかわらず、その目的を隠して、顧客の不幸、不安につけこむ詐欺・脅迫的な違法行為だと 指摘している。 さらにAさんが依頼した弁護士が、800万円余で購入した墓石を別の2業者に見積もらせたところ、2業者とも約200万円との見積もり結果を出した。 この裁判は訴えから3年後の1996年12月26日に、原告が提訴を取り下げた。 上記のケースについては日本共産党の機関紙でも紹介されている。
  • そんな借金まみれの島倉の前に現れたのが、赤坂などで水商売を立ち上げていた細木だった。 「細木は、ある暴力団の組長と昵懇だったんです。その筋にも顔が利くということで、島倉は細木にマネージメントのすべてを任せました」  細木は、77年、島倉の個人事務所を設立し、島倉と二人三脚で借金返済のために芸能活動をスタートさせた。当時は景気もよく、島倉クラスのタレントなら、月に400〜500万円は稼げた時代。  「島倉は初めて地下鉄移動を経験し、大好きなパチンコも制限して、必死に借金返済に努めました。ところが、細木に返済を任せていた借金は、いつまでたっても消えずじまい。島倉はもしや細木とその筋が示し合わせて、金を吸い取られているのではないか?と疑念を抱き、細木と別れるんです」
  • 2004年に入って、細木の実弟がマルチまがい商法を行っているとのスキャンダルが噴出.
    • ttp://www.ultracyzo.com/newssource/0406/01.html
  • 見たくない ろくなもんじゃねえ
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  • 今年4月期にフジテレビ系で放送された“月9”ドラマ「トップキャスター」が、 1話分を丸ごと削除した形で11月15日にDVDボックス化されることが17日、分かった。 削除されたのは、占い師の細木数子さん(68)を思わせるキャラクターが登場する「第3話」。 放送直後、細木さん側が抗議し、フジが謝罪していた。DVD化にあたり特典映像がつくのは今や当たり前だが、1話そっくり削除という措置は極めて異例だ。オンエア時は11話あったドラマが、DVDでは「全10話」になっていた。  「トップキャスター」は今年4〜6月にかけて放送された1話完結スタイルのドラマ。 天海祐希(39)がスクープを連発するニュースキャスターに、矢田亜希子(27)が アシスタント役を演じ、平均視聴率18・3%を記録。  問題の「第3話」は5月1日に放送された「恋愛運ゼロの逆襲」。 人気占星術師・宮部天花(黒田福美)とキャスターの椿木春香(天海)が番組内で対立。 逆ギレした天花は、春香の運勢は最悪だと言い放ち、改名をしないと運勢が変わらないなどと要求した。 しかし、春香らのその後の取材によって、天花に家をだまし取られたという被害者がいることが分かり、占いもインチキだったことがバレる―というストーリーだった。  フジでバラエティー番組「幸せって何だっけ カズカズの宝話」(金曜・後7時57分)に出演している細木さん側は、自らを思わせる占い師が“悪役”で登場したことに猛抗議。 抗議を受けたフジ側は謝罪した上で、パッケージ化などの際には配慮することなどを約束して和解していた。  関係者によると、ドラマ制作サイドは「第3話」もDVDに収録するよう要望したが、 同局の“政治的判断”によって削除が決まったという。DVD化の際には未公開映像などの特典がつくことはあっても、1話分がまるまる削除されるのは前代未聞。フジ広報部では「今回の件で改めてコメントすることはありません。 また再放送の際にどうするかはまだ決まっていません」としている。 hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060918-OHT1T00072.htm
  • 2007/10/27(土) モンゴルで謹慎中の朝青龍(27)のTV番組収録が大問題になっている。  朝青龍の親方であり、日本相撲協会広報部長の高砂親方(51)はなぜTBSだけに、 それもバラエティー番組なんかに取材許可を与えたのかナゾだったが、理由が分かった。  「撮影を許可したのは、細木数子が出ている人気番組『ズバリ言うわよ!』だからです。 細木は朝青龍の大ファンで、昨年5月に高砂部屋がモンゴル合宿を張った際も、同行して 土俵までプレゼントしてくれた。細木は占いビジネスで当たり、携帯電話の占いサイトだけで月に3億円の売り上げがあるとされる。高砂部屋にとって欠かせないタニマチなのです」(関係者)  細木は、朝青龍に7000万円のロールスロイスを貸し出したり、数千万円単位の 化粧まわしも贈っている。  「横綱の化粧まわしは、部屋の収入にもなる。一般的に化粧まわしは、倍の値段を タニマチに提示し、残りを部屋が懐に入れるのです。しかも、細木は祝儀の金額も ハンパではない。高砂親方も相当に助かっているのです」(事情通)  高砂親方は22日、「私が処分を受けてもいい」と不手際を詫びたが、断るに断れない 事情があったということだ。 ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071026-00000004-gen-ent
  • 2008/01/14(月)[sponichi2008/01/14] 占い師の細木数子さん(69)が出演するフジテレビのバラエティー番組「幸せって 何だっけ〜カズカズの宝話〜」(金曜後7・57)が3月いっぱいで終了することになった。 もうひとつのレギュラー番組のTBS「ズバリ言うわよ!」(火曜後9・00)も3月までに 終了することが決まっている。  新しく番組への出演などは現在のところ決まっておらず、歯に衣(きぬ)着せぬ発言でカリスマ的な人気を誇った細木さんがテレビから姿を消すことになりそうだ。 関係者によると、細木さんがテレビ出演を減らしたい意向で、それぞれのテレビ局と 話し合った結果、番組終了の結論にいたったという。今後は本業に専念するとみられる。「幸せって…」は04年11月にスタート。キャスターの徳光和夫氏(66)とともに、 ゲストの相談に乗ったり、運勢を占ったりする内容。細木さんの単刀直入な発言が人気で、 スタートから3年を経ても安定した視聴率を獲得していた。
  • 2008/01/15 細木さん弟の賠償請求棄却、読売ウイークリー記事巡る訴訟  週刊誌「読売ウイークリー」の記事で名誉を傷付けられたとして、占い師細木数子さんの弟が、発行元の読売新聞東京本社に550万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が15日、東京地裁であり、白石哲裁判長は弟の請求を棄却した。  問題とされたのは、同誌2006年2月19日号に掲載された小田嶋隆氏のコラム。弟が茨城県警に詐欺容疑で逮捕(後に嫌疑不十分で不起訴)されたことを報じた新聞記事を引用したうえで、「テレビは、事件の報道自体を黙殺している」などと批評した。  弟側は「犯罪者であることを前提とした論評だ」などと主張。これに対し判決は、逮捕に触れた部分は新聞記事の引用に過ぎず、論評も原告が犯罪を犯したのであれば、との仮定的表現を使っており名誉棄損にあたらないと判断した。(2008年1月15日21時43分 読売新聞)
  • 2008/01/18 週刊誌「女性自身」の記事で名誉を傷つけられたとして、占い師細木数子さんの弟が、発行元の光文社に損害賠償を求めた訴訟の判決が18日、東京地裁であった。阿部潤裁判長は「記事の内容は真実ではなく、真実と信じる理由もない」と述べ、同社に110万円の賠償を命じた。  問題となったのは、2004年2月17日発売の同誌記事。写真週刊誌の記事をそのまま引用する形で、弟が細木さんの名前を利用して悪徳商法を行ったかのように報じた。 光文社広報室の話「判決文の内容を精査して対応する」 (2008年1月18日23時7分 読売新聞)
  • 2017/07/13(木) 姉の旦那は渋谷安藤組の大幹部、そんでコイツがミス渋谷に抜擢


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