事件を見にゆく / 三島上智短大生焼殺事件
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□静岡ってのは悪友がいる.掛川市でコンサートがあるときは、必ず清水市の彼んとこに 顔を出す---どこの雑貨屋にはいっても「おでん」が煮えていて、彼の三階立ての鉄筋の台所にもおでんがあり---いつものように「登呂遺跡」を案内され---今回はなにしにきたんだっけ・・・

□遺跡は初めてつれてこられた20年前とおんなじ・・・あたりまえか、たしか妹さんは弁護士さんのはず・・・静岡レッスンでそのとき彼が教えてくれたことがある「しずおかは車がないと生活できない(したがってどんな人でも車をもっている)」・・・妙に記憶に残った。

□ああそうそう・・(このまま東京にかえりたい)。。。このたびのお嬢さんはチャリでバイト先にかよっていたようだ・・・

○[不自然に追記]そういえば、同じ静岡の201006 静岡ホテルマン死体遺棄事件って知らなかった...アップされるのはすっかり健康になって5年後くらいかな... それで来たくせに・・・ふぷふ

三島上智短大生焼殺事件

Table of Contents
 
 

事件概要

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  • 犯行日時: 2002/01/22-2002/01/23
  • 犯行場所: 静岡県三島市
    • 2002/01/23 02:35 静岡県三島市川原ケ谷の「三島ジャンボゴルフセンター」(静岡県三島市川原ケ谷911) 北側市道で「人が燃えているようだ」と通行人110番.三島署員が焼死体発見.
  • 犯行形態: コンビニで被害者を見つけナンパ、断ったので車に監禁、性行為を強要、発覚しないように殺害<灯油をかけ生きたまま焼き殺す>粘着テープ=袖口に巻かれ手首を後ろ手.口のあたりにも粘着テープ...
  • 被害者: 山根佐知子さん 静岡県立三島南高卒[55]→上智短大英語科(神奈川県泰野市上大槻)[58]1年Aクラス (19)/姉・両親4人暮らし
  • 死 因: 焼 死/頭部に殴られた跡(悲鳴情報:1/26時点の発表で20件)
  • 罪 状: 逮捕監禁・強姦(猥褻)・強盗殺人・死体遺棄
  • 逮 捕: 三島市若松町 服部純也 (2002/07/23逮捕)

  • 焼死体発見現場 - 静岡県三島市川原ケ谷
  • JR三島駅 - 被害者駅前居酒屋でバイト
  • 三島市梅名 - 被害者自宅
  • 2002/01/22 深夜服部被告は、帰宅途中の女子短大生に誘いの言葉をかけたが断られ、車内に押し込んで暴行。解放すれば、通報されると考え殺害を決意.
  • 2002/01/23未明、女子大生の手足を粘着テープで縛り、灯油をかけて火をつけ殺害.
  • 2002/07/30 静岡県三島市で今年1月、上智短大1年山根佐知子さん=当時(19)=が焼き殺された事件で、山根さんを車で拉致し、財布などを奪ったとして逮捕監禁、強盗などの容疑で逮捕、送検された建設作業員服部純也容疑者(30)=同市若松町=が三島署捜査本部の調べに対し、殺害をほぼ認める供述を始めたことが30日、分かった。 捜査本部はこの日、服部容疑者の供述に基づき同県沼津市内の狩野川を捜索し、事件当時に山根さんが乗っていた自転車を発見、押収した。同容疑者は、単独で山根さんを拉致した後、灯油をかけて火をつけ殺害したことをほぼ認めており、捜査本部は暴行目的の犯行とみて裏付け捜査を進めている.
    • 自転車:ブリヂストン製・スリースター 型番 TS73T (ペダル裏側のフレーム底の表面に刻印) 塗色等 黒色、27インチ (フレームが黒色、泥よけシルバー) 車体番号 L670890 (前カゴ裏側のフレーム首の部分に刻印) 防犯登録番号 田方342045 (サドルの下のフレームへアルミ板に刻印) メッシュ型の前カゴ付き 点灯虫と呼ばれるオートライト付き
  • 実際に、ペットボトルに灯油や睡眠薬を入れて女性を強姦している若者を数人知っています。強姦された、もしくはされそうになった女の子に直接聞いた話で、東京では珍しくないことです。山中に置き去りにされたり、輪姦されたり、無理やり睡眠薬を飲まされたり・・・。共通して言えることは、男のほうに「車に乗ったほうが悪い」という意識があって、強姦という罪の意識がない。 男からすれば「車に乗ったらやらせるのが当たり前だろ?」という世界。もし、山根さんがナンパに近い形で車に乗り、強引な性行為を拒んでいたとしたら、やらせるのが当たり前だと思っている男は簡単に逆上する。二人組以上の犯人は、名前を呼び合って、それを山根さんに聞かれてしまっていた。捕まりたくない、だから殺してしまえ。今でも犯人は罪の意識は無いでしょうね。山根さんがやらせなかったのが悪い、ですから。探偵ファイル
  • 2002/07/23 服部容疑者は遺体発見2日後の1月25日、同県函南町でひき逃げ事件を起こし実刑判決を受け収監中だったが、現場の遺留品から見つかった資料が同容疑者のものと分かり、逮捕に踏み切った。捜査本部は殺人容疑でも追及する。 調べでは、山根さんは1月22日午後10時50分ごろ、JR三島駅前のアルバイト先の居酒屋を出た後、行方不明になり、翌日午前2時半ごろ、自宅とは反対方向の三島駅から北東へ約3キロ離れた市道脇の道路工事現場で焼死体で見つかった.
    • 調べによると、建設作業員服部純也容疑者(30)は1月22日午後11時ごろ、同市青木の 国道136号線沿いの路上で、自転車で帰宅途中だった短大1年生山根佐知子さん(19)を、 乗っていた乗用車に押し込めて監禁。翌日午前2時半ごろまで同市周辺を車で連れ回したうえ、現金約1万円入りの財布や携帯電話を奪うなどした疑い。服部容疑者は容疑を否認しているが、山根さんについては「(事件の夜に)コンビニで会った」などと供述している。  捜査本部が不審者の割り出しを進める中で、夜間に市内を車で走り回ることが多かった服部容疑者が浮上。現場の遺留物とDNAが一致したことや、事件後に自分の乗用車を処分していたことなどから、事件に関与した疑いが強いとみて、23日朝、別の事件で服役していた服部容疑者の事情聴取に踏み切った。
  • 2004/10/14 控訴審第1回 公判静岡県三島市で2002年、短大生山根佐知子さん=当時(19)=が火を付けられ殺害された事件で、 殺人などの罪に問われ、無期懲役判決を受けた元建設作業員服部純也被告(32)
  • 静岡県三島市で2002年、短大生山根佐知子さん=当時(19)=が火を付けられ殺害された事件で、殺人などの罪に問われ、無期懲役判決を受けた元建設作業員服部純也被告(32)の控訴審第1回公判が14日、東京高裁(田尾健二郎裁判長)で開かれた。 死刑を求刑した検察側と被告双方が控訴し、検察側は「1審判決は軽過ぎて不当」と主張。弁護側は有期刑を求めた。
  • 2001年3月に三島市大場の県立三島南高を卒業。同校ではバスケット部で活躍した。関係者によれば、何事もこつこつ努力するタイプで、バスケットの練習も3年間で1日しか休まなかったという。河野眞人校長は「3年間バスケット部でがんばり、英検準2級もとるなどまじめで努力家の生徒だった」と、驚きを隠せない表情だった。 遺体の近くには、山根さんのジャンパーが粘着テープでそで口を後ろ手に縛られた形で落ちていたが、所持品や乗っていた自転車はなく、アルバイト先の居酒屋「ヘスティアかまど」から自宅まで約4キロのルート沿いでも見つかっていない。

参考事件

  • 2004/04/21 静岡県三島市の山中の工事現場で、芹沢清子さん(当時27)が毛布などに包まれた絞殺体で発見.運転代行会社従業員、長島勝容疑者(当時38)が自宅で芹沢さんの首を手で絞めて殺害。遺体を毛布で包み、ロープでぐるぐる巻きにした上、19日深夜、三島市川原ケ谷の竹やぶに捨てられている。

■高橋祥子裁判長

  • 2004/01/29 女子高生刺殺男に無期懲役 沼津のストーカー殺人 静岡地裁 静岡県沼津市で2000年4月、ストーカー行為を繰り返した末、 日大三島高3年、大嶽万記さん=当時(17)=を刺殺したとして、 殺人罪などに問われ、死刑を求刑された無職、平栗秀正被告(31)の判決公判で、 静岡地裁沼津支部の高橋祥子裁判長は29日、無期懲役を言い渡した。 平栗被告は以前にも、別の女性を待ち伏せし包丁でめった刺しにした殺人未遂事件を起こしており、ストーカー行為を背景に繰り返された凶悪犯罪の量刑をどう判断するかが焦点となっていた。 判決によると、平栗被告は2000年4月19日午前8時ごろ、JR沼津駅北口駐輪場で、 以前交際していた大嶽さんを待ち伏せし、包丁で脅しながら再度の交際を迫ったが 「出会わなければよかった」と言われ逆上、全身三十数カ所を刺して殺害した。 検察側は「被告の異常な執着心に根差す凶悪、残酷な犯行。 同様の殺人未遂事件などの前科があり、矯正の余地はない」と死刑を求刑。 弁護側は「被告は情緒不安定などの境界性人格障害で、 犯行は突発的なものだった」として、死刑の回避を主張した。 事件は、埼玉県桶川市の女子大生刺殺などを受けストーカー行為の摘発を求める声が高まる中で発生。ストーカー規制法の早期成立を促した。
    ttp://www.sankei.co.jp/news/040129/0129sha042.htm
  • 「軽すぎる」。静岡県沼津市で大嶽万記さん(当時17)がストーカーに 惨殺された事件で29日開かれた判決公判。愛する娘を奪った平栗秀正被告(31)に 無期懲役が言い渡された静岡地裁沼津支部の法廷に、極刑を求め続けた父親(54)の 無念の声が響き渡った。 判決理由の朗読が続く中、頭を左右に振り、 いら立ちを隠せなかった父親は閉廷直前、立ち上がって高橋祥子裁判長に 向かい大声で叫んだ。一瞬、言葉を詰まらせた裁判長。知人に腕を抱えられ 制止された父親の横では、母親(51)がハンカチで目元を押さえた。
  • そういえば学力優秀な歯科医の知人女傑が、病院歯科医局勤務医を首になった。原因は腕力がないこと。理屈は知っているが「親知らず」を抜く「力」がなかったらしい。毎度、歯は抜けないわ出血はとまらないわで...更正・矯正人(他の歯科医)任せ。
  • <おまけ>2005/10/27[静岡地裁沼津支部](姉川博之裁判長)御殿場集団レイプ事件
    少年10人がレイプ事件を起こしたとして捕まった。加害者とされる少年はバイト先のタイムカードや目撃等色々なアリバイがあるにも関わらず逮捕。 加害者とされる少年の知人や家族が無実を証明する為にいるんな証拠を提出した。 でも、被害者と名乗る女はその証拠により自分に不利になると証言を二転三転と変えて行く。そして、なぜかその被害者と名乗る女の証言ばかり認められて行く。 被害者とされる女は事件当日テレクラで知り合った男と深夜までデートしていたこが発覚。 すると突然、検察官「少年たちから暴行された日は1週間前の9日」などと訴因変更。 少年たちに懲役2年の判決を言い渡す。 判決は、女の供述を「信用できる」と認め、警察に強要された少年たちのウソの「自白」を採用し、客観的事実も無視した不当な内容である!(もちろん少年たちは直ちに控訴した) ...(転載)

裁 判

  • 2004/01/15 [静岡地裁沼津支部(裁判長)] 無期懲役
  • 2005/03/29 [東京高裁(高橋祥子裁判長)] 死刑
  • 2008/02/29 [最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)]死刑(上告棄却)
  • 服部純也(30=逮捕時/建設作業員) 東京 三島上智短大生焼殺事件02/1/23<逮捕監禁・強姦(猥褻)・強盗殺人・死体遺棄> 04/01/15[静岡地裁沼津支部(高橋祥子裁判長) 無期懲役 05/03/29東京高裁(田尾健二郎裁判長) 死刑 08/02/28 最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)上告棄却 死刑確定→2012/08/02死刑執行

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  • 2004/01/15 通りすがりの女子学生をレイプ→生きたまま焼いた男 女子短大生焼殺で無期懲役 「殺人前歴なし」死刑回避 静岡県三島市で2002年1月、通りすがりの上智短大1年山根佐知子さん=当時(19)= を襲い、火を付け殺害したとして、殺人罪などに問われ、死刑を求刑された元建設作業員 服部純也被告(31)の判決公判で、静岡地裁沼津支部の高橋祥子裁判長は15日、「残虐極まりないが、過去に殺人などの罪を犯していない」として無期懲役を言い渡した。 被告が少年時から再三更生の機会を与えられていたことに着目し「今後、矯正教育を 継続しても犯罪性向を改めさせるのは困難と推測され、極刑をもって臨むことも理由 なしとはいえない」と指摘した。 しかし死刑の適用については(1)殺人など人を傷つける前科がない(2)周到な計画に 基づく犯行でない(3)幼少期の劣悪な生活環境は量刑上考慮されるべきだ--とし 「死刑をもって処断することは、ちゅうちょせざるを得ない」と結論づけた。 ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040115-00000093-kyodo-soci
  • 2005年(平成17年)3月29日、東京高裁(田尾健二郎裁判長)で2002年(平成14年)1月、静岡県三島市で短大生を襲い火を付けて殺害したとして殺人や逮捕、監禁などの罪に問われ、1審・静岡地裁沼津支部で無期懲役とされた無職の服部純也被告(32歳)に対する判決公判が開かれる予定。1月18日の控訴審の公判には、被害者の山根佐知子(19歳)の父・孝が検察側証人として出廷。服部被告に向かって「娘がされたのと同じことをしてやりたい気持ちだ。自分の欲望を満たして、発覚を恐れて殺すなんて人間のすることじゃない。極刑を望んでいる」と述べた。控訴審で検察側は1審の求刑通り死刑を、弁護側は有期懲役を求めている。
  • 弁護側は「灯油をかけたのは脅すためで、火をつける直前まで殺意はなかった。 飲酒と覚せい剤の使用が正常な判断を狂わせた」として、死刑は避けるべきだと主張.
  • 「解放すれば、通報される」→「殺せば、通報されない」で殺人を行ったわけで、刑法が犯罪抑止力を失っていることがわかる.

2005/03/29 三島の女子短大生焼殺、1審破棄し死刑判決…東京高裁  静岡県三島市で2002年1月、同市内の上智短大1年山根佐知子さん(当時19歳)が焼き殺された事件で、殺人、逮捕監禁などの罪に問われた元建設作業員服部純也被告(33)の控訴審判決が29日、東京高裁であった。  田尾健二郎裁判長は「被害者に何らの落ち度もなく、犯行の動機は誠に身勝手。殺害方法も残虐きわまりなく、冷酷、非情だ」と述べ、無期懲役とした1審・静岡地裁沼津支部判決*1を破棄し、死刑を言い渡した。  被害者が一人で、強盗や身代金目的などの「利得目的」がない殺人事件では、死刑判決は珍しい。弁護側は上告する方針。  1審判決は、周到な計画性が認められないことや、幼少時代の劣悪な生活環境が影響したことなどを理由に無期懲役を選択した。これに対し田尾裁判長は「監禁後、殺害をちゅうちょしたのは、発覚すれば重い罪で処罰されることを恐れたためで、専ら自己保身に基づく」と断じ、「周到に計画していないことを強調するのは相当ではない」と述べた。生活環境については「服部被告と同じ環境で育った兄弟に犯歴はない」と指摘。そのうえで、「体を縛られた状態で焼き殺された被害者の無念はいかばかりか」と述べた。  判決によると、服部被告は02年1月22日深夜、帰宅途中の女子短大生に誘いの言葉をかけたが断られ、車内に押し込んで暴行。解放すれば、通報されると考え殺害を決意し、翌23日未明、女子大生の手足を粘着テープで縛り、灯油をかけて火をつけ殺害した。 (読売新聞) - 3月29日13時18分更新

  • 犯行動機は「早く、知り合いの家で覚醒剤を打ちたかった」
  • ↑静岡地裁沼津支部の高橋祥子サン、無視? 死刑からの減刑を考えて判決を書いているが、強盗・強姦・殺害と罪を加算していく方法を裁判官に教えないと、「三人ころさなきゃ死刑にならない」という「マニュアル」を彼らに与えてしまう.「罪を憎み人を憎まず」と教えると、本意を理解できず、「イヤ、教育がとか家庭環境」とか言い始め「罪」を見なくなる−−
  • 一人殺害で「死刑判決」を書くと、上司におこられるということでしょう.裁判官が「独立」しておらず、先例に無理にすりあわせ、判例とぬかし怠業、憲法違反でしょ.

50 番組の途中ですが名無しです New! 2005/03/30(水) 04:06:28 0

24 判例違反で上告はできるでしょうが、判例違反にはならないでしょう。 地裁の高橋祥子裁判長の事実誤認の方が重要。 この被告はメッタ刺しの殺人未遂1回、当て逃げで業務上過失致傷・道交法違反1回、それに今回 殺人・逮捕監禁・強姦罪です。 以前に殺人を犯している人が1人殺せば死刑判決の例もあり、今回は殺人に加えて前科と逮捕監禁・強姦罪の 合併の重さ、それに焼き殺すという手法の重さ、反省の無さからこの量刑で、特に他の判例と照らしても問題はないでしょう。

  • 2007/12/17[最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)]弁護側死刑回避嘆願[上告審弁論]
  • 2008/02/29(予定原稿)[最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)]上告棄却
  • 2008/02/29 [最高裁第2小法廷](古田佑紀裁判長)上告棄却 ↑ピンポン♪(たまにあたるのです)
  • 150  名無しさん   2007/12/29(Sat) 03:55
    女を一人殺したぐらいで死刑になるはずないだろ スレ主は低能すぎる
  • 2012/08/03[法務省]3日、静岡県三島市の女子短大生焼殺事件で死刑が確定した服部純也死刑囚(40)ら2人の刑を同日午前、東京、大阪の各拘置所で執行したと発表. 死刑執行は今年3月29日に3人が執行されて以来で、滝法相が6月4日に就任してからは初めて。この日の執行で、死刑確定者は132人から130人. 民主党政権下で死刑執行は慎重となり、昨年は19年ぶりに執行がなかったが、小川前法相が今年3月、1年8か月ぶりに執行した後、約4か月での執行... 死刑が執行されたのは、服部死刑囚のほか、京都府と神奈川県で親族2人を相次いで殺害した松村恭造死刑囚(31).

Reference

その他

  • 灯油はつんでいたのか -- 2005-03-30 (水) 03:01:49
  • 事件後、始末した車種 -- 2005-03-30 (水) 03:02:19
  • 銭湯であった自称サイバンカン曰く「日本は火罪にたいしては罪一等を加算する伝統」とか。 -- {2008-03-02 (日) 09:44:42};
note?

*1 ワンパターンひな形判決を書記官に書かせた裁判官は静岡地裁沼津支部の高橋祥子サン.「周到な計画性が認められない」がまずい
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